2015.5.12 植物界へのリスペクトを込めた 精油&フラワーエッセンス

ある精油の紹介講座を開催させていただくことになりました。

私もまだ出会ったばかりの精油

「Wisdom of the Earth」

セドナから、やってきます。

通常のアロマテラピーは、クライアントが訴える症状や目的に応じ、必要と思われる精油をセラピストが「ブレンド」して提供します。そのブレンドの力に、作成者やセラピストの願いや意図、そして能力が反映されるように思います。

大好きな doTERRA やMichael Zayatの精油たちは、ブレンドの完成度に心底ほれぼれします☆

ところが、WOTEは260種類を超える精油(野生、または有機やバイオダイナミック農法)があり、目的に応じて、すべてシングルで(ブレンドせずに)使用するのだそうです。

『母なる自然が与えてくれる、驚くほど多様なエッセンスのそれぞれが持っている独自の性格と癒しの特性を教えることに力を注いでいます。』

bottle

WOTEの作り手さんが発信するこの姿勢に、植物界への深い信頼とリスペクトを感じ、共鳴してしまいました・・・

どんな精油なのでしょう?

クライアントのニーズに沿うものを、どうやって選ぶのでしょう?

それらの精油を、どう使ってヒーリングを行うのでしょう…?

植物のメッセージと、人の望みの、繊細で深いところでのマッチング。

またまた想像の翼が広がっていきます(^-^*)

素敵な時間を共有できることを願っています♪